お気に入りの絵本・児童書、教材、学習ツールまとめ
生まれたときから2言語・2文化の環境で育つ子どもたちを観察する中で、わが家が大切にしてきた「思考の種」となる本や道具たちをまとめました。
どれも実際に長く使った、私たち親子にとって大切なお気に入りばかりです。 最初は年齢別のリストから始まりますが、ぜひページの一番最後までスクロールしてみてください。
ページ後半には、年齢に関係なく、わが家が何年にもわたって暮らしの中で親しんできたものをまとめています。
毎日の読み聞かせや、自律を育む環境づくりのヒントになれば嬉しいです。
バイリンガル育児を支える(英語絵本・児童書)
英語の基礎だけでなく、英語のお話を通して、英語圏の文化に親しみ、感受性やグローバルに考える力の土台となった、わが家の愛読書です。
ベビー時代(3歳ごろまで)
動物、かず、形容詞、動詞、大きさ、気持ちなど。ここに載せた3歳以下のものは、全てBoard Book(厚みのあるベビー版)です。
- A Parade of Elephants by Kevin Henkes
- Kitten’s First Full Moon by Kevin Henkes
- Dear Zoo by Rod Campbell
- Corduroy by Don Freeman
- A Pocket For Corduroy by Don Freeman
- Little Star (You are the Light) by Lisa Edwards
- Brown Bear, Brown Bear, What Do You See? by Eric Carle
- Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear? by Eric Carle
- The Very Hungry Caterpillar (Board Book) by Eric Carle
- Hands Can by Cheryl Willis Hudson
- Thank you, Earth by April Pulley Sayre


プリスクール時代〜7歳ごろまで
- Big Pumpkin by Erica Silverman, S.D. Schindler (Instagramハイライトで紹介)
- Corduroy’s Best Halloween Ever! by Don Freeman(友情と創造性)
- Mary and the Mouse, The Mouse and Mary by Beverly Donofrio & Barbara McClintock(アメリカを感じる温かくほっこりするお話)
- Goldilocks and the Three Bears by Gerda Muller(英語圏の定番)
- I AM a CAT by Galia Bernstein(多様性の理解につながるお話)
- I Know a Bear by Mariana Ruiz Johnson (耳を傾け、心を寄せるということ)
- How to Find a Fox by Nilah Magruder(視点を変えるとは?Instagram投稿で紹介)
- We’re Going on a Bear Hunt(Instagram投稿で紹介)
- Peter’s Chair by Ezra Jack(妹ができたお兄ちゃんの気持ち。深く理解できるのは7歳以降かも?)
- The Day the Crayons Quit(クレヨン目線で楽しい・子ども心をくすぐる話)
- The Day the Crayons Came Home(クレヨン目線で楽しい・子ども心をくすぐる話)
- The Tiger Who Came to Tea by Judith Kerr(英国的なコメディとほのぼのさ)
- The Prettiest Flower by Anne Shuttlewood(友情と「許す」ということ)
- Five Minutes’ Peace by Jill Murphy(子どもがママの日常を知るきっかけに?)
- Peace at Last by Jill Murphy (Bedtimeストーリー。家族の日常&ほっこり)
- Pete the Cat I Love My White Shoes(レジリエンスにつながるお話)
- Pet the Cat and His Four Groovy Buttons(算数の入口を楽しく)
- Because by Mo Willems(深く理解できるのは7歳以降かも?)
- The Pigeon Books by Mo Willems(すごくアメリカ的でスピーキングの基礎力も育つ)
- Knuffle Bunny Books by Mo Willems
8歳以降もずっと好きなのはこちら
An Elephant and Piggy Booksの中でも、娘たちが特に好きなわが家のトップ8はこちら
↓↓↓
- We are in a Book! わが家のNo.1
- I Will Surprise My Friend! 長女のNo.1
- Can I Play Too? 次女のNo.1
- The Thank You Book
- I Am Going!
- Let’s Go for a Drive!
- I Am Invited to a Party!
- There Is a Bird on Your Head!
プリスクール(幼稚園時代)で使われる本
Dr. Seussの本は、娘たちの「お気に入り」ではないのですが、アメリカの子どもの定番でプリスクール時代に必ず通るものです。種類がたくさんありますが、その中でも、娘たちの幼児期から7歳までの本として印象に残っているものを選出しました。
- The Apples Up On Top by Dr. Seuss
- One Fish Two Fish Red Fish Blue Fish by Dr. Seuss
- Green Eggs and Ham by Dr. Seuss
- Go, Dog, Go! by Dr. Seuss
アメリカ小学校入学時の定番の本
アメリカ:学年初めの定番1
Kindergarten(キンダー。アメリカの小学校に通い始める年で5〜6歳の子供たちの学年)にあがる時は、アメリカの親にとっては、小学校入学という大きな節目です。「親のもとから離れて学校に通い出す」とき。親子ともにどきどきだし、不安でいっぱいな子もいますよね。そんな時に助けてくれる本です。

この本は、家庭でもよく読まれますが、長女の先生は、学校でも読んでくれました。
実は、The Kissing Handに関しては、数年前に、書きかけで置いていたInstagram記事があります。


アメリカ:学年初めの定番2
アメリカでは、自分の名前は「どんな単語よりも大切」と考えられています。自分の名前が自分や家族にとって大切なのと同じように、お友達の名前を尊重するようにという願いをこめて、多くの先生が学校での読み聞かせの時間に使っている本がこちらです。長女の学校では、1年生の先生が、学年始まって最初の1週間で読んでくれました。アメリカでは、新学年が8月中旬〜9月初めごろに始まります。ちょうどその頃から、お店にはMumの花がたくさん出てくるんです。わが家にとって、この本は、学年初めや季節の風情を思わせる「温かい気持ち」になる本です。
- Chrysanthemum by Kevin Henkes
(こちらは、この後、娘たちの大好きな著者カテゴリーでも登場します。)
英語圏の「共通言語」を育む:Mother Goose & Nursery Rhymes
英語圏の子どもたちが最初に触れる「音の教科書」であり、文化の土台となるのがマザーグース(Mother Goose)や童謡(Nursery Rhymes)です。
日本で育つ子どもにとっての「ももたろう」や「おむすびころりん」を想像してみてください。これらの日本昔ばなしは、日本人の道徳観や季節感、言葉の響きを学ぶ「アイデンティティの根っこ」であり、日本人なら誰もが共有している心の原風景です。
英語圏におけるマザーグースも、まさにその位置付けにあります。 韻(ライムRhymes)を踏んだ独特のリズムは、将来の読み書き(フォニックス)の土台となるだけでなく、欧米の文学やニュース、日常会話にも比喩として頻繁に登場します。
日本昔ばなしを知らない日本人がいないように、これらに親しんでおくことは、その文化の「背景知識」という一生モノの教養を身につけることに繋がります。

次女の愛読書
Treasury of Poetry & Rhymes by Dempsey Parr, UK
こちらはもう販売していない可能性があります。
幼児期から家や学校で親しんできた詩やリズム。文字が読めるようになって改めて、この本の魅力に気づいたようです。それまでずっと本棚にあったものが、今は「宝物」のような存在です。
他にも、わが家では、以下の本を愛用しています。日本の昔話本を選ぶときと同じようにして、お子さんのイラストの好みで選ぶのがベストかもしれません。
- A Child’s Treasury of Nursery Rhymes by Kady McDonald Denton
- Mother Goose Treasury by Cottage Door Press
マザーグースやNursery Rhymesに親しんでいると、意味がわかって楽しい本たちです。わが家では、2歳〜5歳ごろまでに、プリスクールやお家でたくさんのマザーグースやNursary Rhymesの音やリズムに親しんでいたので、これらの2冊は、5歳〜7歳ごろに楽しみました。
私が、The Jolly Postman by Janet and Allan Ahlbergの本を知ったのは、こちらの「THE JOLLY POSTMANを楽しむ講座」です。知っているつもりで、全然わかっていなかった英語圏の子どもたちの世界を知ることができて、私のアメリカ生活とバイリンガル子育てが何十倍も楽しくなりました。気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
詳細は、こちらもしくは画像をクリック。

リーダー本 & 絵本(自力読みの本)
文字読みの練習に使った本は数えきれないほどありますし、何を読むかは好みによって様々。ですが、ここでご紹介する本は、学校(公立小学校&私立モンテの両方)で、文字の読み始めの頃に自分で読むための本として使われたもので、且つ、わが家でも長年にわたり大活躍したものに絞ってご紹介します。
これらの本が全米の学校で愛されるのは、単に楽しいからだけではありません。英語の音のリズム(韻)を掴んだり、日常で最も使う基本単語(サイトワーズ)を自然に習得したりするための、緻密な教育的工夫が詰まっているからです。
日本で言えば、小1の国語の教科書に選ばれる本という位置付けですね。
わが家の娘たちが実際によく使った本シリーズ
※5歳から8歳までの期間に、読んだ順(時系列)に並べています。
※ここに載せたものは、シリーズのほぼ全種類を読んだものばかりです。
※リンクはセット商品でご案内しているものもありますが、セット買いがおすすめというわけではありません。お子さんが気に入るものを選ばれることをおすすめします。
- An Elephant and Piggy Books by Mo Willems(長女・次女)
- I Can Read! Penny Books by Kevin Henkes(長女・次女)
- A Positive Power Story Books by Suzy Capozzi (長女・次女)
- The Pigeon Books by Mo Willems(長女・次女)
- Frog and Toad Books by Arnold Lobel(長女・次女のNo.1)
- Hey Jack! Books by Sally Rippin (次女)
- Mercy Watson Books by Kate DiCamillo(次女)
- Nate the Great by Marjorie Weinman Sharmat(長女)
- Amelia Bedelia Chapter Books by Herman Parish(主に長女)
小学校低学年の読み聞かせ絵本
ここでご紹介する本は、自分でも読んでいましたが、わが家では、読み聞かせの時間に読んでほしい本としてもよく持ってきました。
大好きな著者:Mo Willems氏の本
わが家の娘たちのトップに上がってくる著者、本です。
学校の授業でも使われるMo Willems氏の本は、アメリカの子どもたちの国語の基礎になっているようです。
文字を読み始めの子どもが自分で読むにも適していますが、学校の先生も「読み聞かせ」の時間にも使っていました。わが家でも、自分で読めるようになってからでも、何度も「読んで!」と持ってきたものです。
- Knuffle Bunny Books by Mo Willems
- An Elephant and Piggy Book by Mo Willems
- The Pigeon Books by Mo Willems
- We Are Growing! by Mo Willems
大好きな著者:Kevin Henkes氏の本
こちらも、わが家の娘たちのトップに上がってくる著者、本です。
Kevin Henkes氏の本は、乳幼児期のボードブックを持っていましたが、長女の公立校の1st Grade(小1)の先生が「国語」の授業でもKevin Henkes氏の本を読んでいるのを画面越しに見て(オンライン授業期間中)、アメリカの子どもが国語を楽しいと感じられる要素が詰まっているのだと理解しました。1年生になって最初の1〜2カ月で、ここに載せた本すべてが授業で使われていたのも驚き。
数年前に本を整理していた時に、娘たちは、この本たちはずっとキープしたいと言っていますし、11歳、8歳の今も大好きです。
- Chrysanthemum by Kevin Henkes
- Liliy’s Purple Plastic Purse by Kevin Henkes
- Owen by Kevin Henkes
- Julius, the Baby of the World by Kevin Henkes
- Wemberly Worried by Kevin Henkes
- Lilly’s Big Day by Kevin Henkes
- Chester’s Way by Kevin Henkes
小学校低学年の読み聞かせ本は、他にもまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。

年齢に関係なく読みたい絵本
知的好奇心を育む本シリーズ
歴史の事実に触れるだけでなく、一人の人間がどう夢を描いたかという『生き方』に触れられること、性別や人種、障害などの壁を乗り越えた人たちのストーリーが多いため、「自分にも何かできるかもしれない」という自己肯定感やエンパワメントに繋がった本シリーズです。
こちらはInstagramの過去のストーリーズ(2022年)です。
ハイライト「英語本6歳〜」にあります。


世界の歴史や文学に興味を持つきっかけになった本
- Stories from Around the World by Usborne
- D’Aulaires’ Book of Greek Myths by Ingri d’Aulaire
- A World Full of Dickens Stories by Angela McAllister
- A Year Full of Stories by Angela McAllister
まだまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。
論理的思考を育む本
自分を信じる力や、困難を乗り越える心(レジリエンス)を育んでくれた本たちです。
情報の海を生きるこれからの子どもたちに、最も伝えておきたい『事実と意見の違い』。ロボットたちのユーモラスな問いかけを通して、娘たちも楽しみながら論理的な視点を身につけていきました。親子で『これはどっちかな?』と対話が弾む、わが家の殿堂入りです。
他にも、論理的思考を鍛える本として、わが家のお気に入りはこちら。
- The Important Book by Margaret Wise Brown
- You Are (Not) Small by Anna Kang
- Is a Blue Whale The Biggest Thing There Is? by Robert E. Wells
アイデンティティを育み、内面のしなやかさを広げる本
- Have You Filled a Bucket Today? by Carol McCloud
- Exactly you! The Shape of Your Feelings by Sarah Krajewski
- I Am Whole by Shola Oz
- Listening with my Heart by Gabi Garcia
- What Do You Do With An Idea? by Kobi Yamada
- What Do You Do With A Problem? by Kobi Yamada
- What Do You Do With A Chance? by Kobi Yamada
- Most People by Michael Leannah
- Good People Everywhere by Lynda Gillen
- All People Are Beautiful by Vincent Kelly
自然・サイエンス系
- From Seed to Plant by Gail Gibbons
- Is a Blue Whale The Biggest Thing There Is? by Robert E. Wells
- Life Cycles: Everything from Start to Finish by DK
- The Magic & Mystery of Trees by Jen Green
- What’s Inside a Flower? by Rachel Ignotofsky
まだまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。
7歳以上の絵本・児童書
ここにある本は、5歳から7歳頃に紹介しても良いけれど、娘たちの様子から、お話の良さが本当に理解できるのは、7歳以上だと私が感じたものです。わが家では、8歳の現在も読み聞かせを継続しています。小学校の先生が、読み聞かせの時間に読んでくれた本には、読んでもらった時の学年を入れました。
絵本
- Library Lion by Michelle Knudsen 【公立3rd】ー長女のNo.1、次女のNo.2
- The Dot by Peter H. Reynolds【公立2nd】ー次女のNo.1
- Waiting by Kevin Henkes(シンプルだけど奥が深く、大きくなってからも好き)
- The Raft by Jim La Marche 【公立5th】(夏休みに田舎の祖母の家に預けられた男の子の話。奥が深い)
まだまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。
読書好きのきっかけになった、読みはじめ頃の児童書(7、8歳ごろ)
長女の本
- Owl Diariesシリーズ by Rebecca Elliott
- Heidi Hucklebeckシリーズ by Wanda Coven
- The Critter Clubシリーズ by Callie Barkley
- Judy Moodyシリーズ by Megan McDonald
次女の本
- Mercy Watsonシリーズ by Kate DiCamillo
- The Itty Bitty Princess Kittyシリーズ by Melody Mews
- Sophie Mouseシリーズ by Poppy Green
- The Princess in Blackシリーズ by Shannon Hale
- Nate the Great by Marjorie Weinman Sharmat
読書好きが加速 & 読解力が高まった児童書(9歳ごろ)
クラシック本は、9歳ごろは簡易版からお話に親んで、10歳以降に少し難しくなった高学年版を読み直していました。どちらも実際に家にあるもの(読んだもの)をリンク先でご紹介しています。
長女の本
- The Tale of Despereaux by Kate DiCamillo
- The Magic Finger by Roald Dahl
- The BFG by Roald Dahl
- The Witches by Roald Dahl
- Charlie and The Chocolate Factory by Roald Dahl
- Matilda by Roald Dahl
- The Christmasaurus by Tom Fletcher
- The Closest Things to Flying by Gill Lewis
- Wish by Barbara O’Connor
- Little Women by Louisa May Alcott
- Moby-Dick by Herman Melville
- The Adventures of Tom Sawyer by Mark Twain
- The Adventures of Sherlock Holmes by Arthur Conan Doyle
- Black Beauty by Anna Sewell
読解力と感受性を高めてくれた児童書(10歳、11歳ごろ)
長女の本
- The McNifficents by Amy Makechnie
- Rain Reign by Ann M. Martin
- One and Only Ivan by Katherine Applegate
- Bud, Not Buddy by Christopher Paul Curtis
- Suitcase by Corey Ann Haydu
- Oliver Twist by Charles Dickens
- A Christmas Carol by Charles Dickens
- The Adventures of Tom Sawyer by Mark Twain
- The Adventures of Huckleberry Finn by Mark Twain
- A Little Princess by Frances Hodgson Burnett
- The Secret Garden by Frances Hodgson Burnett
小学校の国語の授業の本
娘たちの学校は教科書がないため、授業で取り扱われた本をご紹介します。
- Frog and Toad(次女ー1st)
- Mercy Watson(次女ー1st)
- Hey Jack!(次女ー1st)
- Sophie Mouse(次女ー1st)
- Magic Tree House(次女ー2nd)
- My Father’s Dragon(次女ー2nd)
- Mr. Popper’s Penguins(次女ー2nd)
- Ungifted by Gordon Korman(長女ー5th)
- Out of My Mind by Sharon M. Draper(長女ー5th)
ゲーム・学習ツール
アプリ
アメリカの公立小学校は、デジタル学習が多いため、家庭では出来る限り、紙の書籍やワークブックなどを使っての学習を進めてきました。8歳頃からでは、積極的にアプリも利用していけば良いと考えていたので、ここでは8歳から、毎日、または定期的に使っているアプリをご紹介します。
次女
なぜかフランス語に興味を持ち、どうやって伸ばしたら良いかと考えていたところ、長女の学校のスペイン語クラスの指定で使っていたアプリにフランス語がありました。使ってみたら気に入り、毎日10分欠かさず、フランス語を勉強しています。
フランス語
Duolingo (8歳から利用・毎日)
算数
Funexpected Math(推奨年齢は3歳から7歳とありますが、8歳から利用・毎日)
公立小との学習進度の確認用
IXL Learning(8歳から利用・毎日)
長女
スペイン語
Duolingo (11歳から:学校&宿題 )
私の会社のデザイン&子ども向けスライド制作を担当をしています。
Canva(デザイン・スライド作成・週1回)
Procreate(イラスト作成・週数回)
家と学校でカバーしている毎日のニュース (Podcasts)
KidNuz(登校中の車の中で・毎日)
CNN 10(学校で・毎日)
カード学習・ゲーム
- Sight Words & Phonics Learn to Read Flash Cards(5、6歳ごろ)
- Guess in 10 Animal Planet
- Guess in 10 Countries of the World
- Guess in 10 Cities Around the World
- Guess in 10 States of America
- Guess in 10 All Around the Town
- Famous Paintings Cards (Art Books)
サブスク
まだまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。
モンテッソーリ教材・ツール
全米の学校がすべてオンライン授業になった2020年3月から1年間は、本と教材でモンテッソーリ教育を独学し、家庭でできる範囲のモンテッソーリ式育児を行っていました。(専門家ではありません)。その頃に使っていたもので、現在もまだ家にあり、娘がたまに手に取るものをご紹介します。
2021年9月から2026年現在まで、次女はモンテッソーリスクールに通っています。
モンテッソーリ教育と相性の良い絵本
- Hands Can by Cheryl Willis Hudson
- Thank you, Earth by April Pulley Sayre
- My First Book of Earth by Stephanie Manka Shuttler phD
- From Seed to Plant by Gail Gibbons
まだまだあります。準備中が出来次第、随時追加していきます。
モンテッソーリ教具・知育おもちゃ・教材
こちらのセクションは、準備中です。沢山ありますので、随時、写真と共に掲載していきます。
モンテッソーリ教育で使われる教材(正式品は高価なため、同じようなもので手に入りやすいものをご紹介します。)
モンテッソーリ教育のサポートになるおもちゃ
- Color Sorting Toys (18カ月から3歳ごろまで)
- Geometric Stacker(18カ月から3歳ごろまで)
- Lacing Beads(18カ月から3歳ごろまで)
- Shape Sorter & Wooden Pegboard(3歳から5歳)
- Waving Board(3歳から5歳)
- See and Spell Wooden Educational Toys(4歳から7歳ごろまで)
旅行用おもちゃ
私が参考にした本
たくさん読みましたが、今日まで私の心に残り、自分に「変化があった」「実践できた」と感じるものをご紹介しています。
ここに載せた以外にも、ご紹介したい学習ツールはまだまだたくさんあります。準備が出来次第、随時追加していきますので、ぜひまたご訪問ください!
